
サイレントでアセンション6をクリアした。
今回の冒険はかなり楽勝ムードで最後まで行けた。
今回、強いと感じたのは「大蛇化」だった。
当たり前だがナイフとの相性がとてもよく序盤から強い行動ができた。
また、錬金術の宝庫と繊細な葉というレリックの組み合わせを始めて使ってみた。
ポーションは弱いかなあと思っていたが、合計6個のポーションを毎回使えるのは強すぎる側だと感じた。
繊細な葉は毎回ポーションがもらえるので弱いと思うポーションがあるなら戦闘前に捨てておかないと新しいものがもらえないので、これだけは普段のゲームとは少し違った作業が必要だった。
大蛇化を序盤で手に入れ、ナイフデッキにある程度形は整えていたので、ポーションも強く使えたのだと思う。ポーションでは瓶詰めの妖精も一度手に入れたので死ねたのが大きかったようにも感じた。
またトドメとして殺害を持って「エンチャント」もつけていたのだが、ボスで使うことはなかった。大蛇化を二回使い、ナイフを投げまくっているだけで相手がどんどん溶けていった。
過去の冒険でもこんなにボコボコになったなあと思ったことはあまりなかったという印象だ。
また、ボス戦では、アドレナリンを悪夢で増やすことで2ターン目にかなり暴れることができたのも大きかったと思う。ポーションを使って1枚山札からサーチしてひっぱってこれたので、すぐに組み合わせることができた。
プレイ時間は1時間と少しかかってしまった。まあポーション系の冒険がほとんど始めてでかなり選択肢が多いことあったのでしょうがないタイムだと思う。
あとはまあスライとかあたりまえの行動をやっていけば通常的でもほとんど体力は削られず、エリートを一番倒すルート選びもできた。そういう意味でいえばホワイトスターもかなり使えた冒険だったといえる。
毎回このぐらいぶん回れば楽しいのになあ。


コメント